1. |
ガイダンス・敷地及び周辺調査・実測 |
事前に手に入る地域の情報を調べておく。 |
380minutes |
2. |
課題に関連した講義 |
課題に関連する書籍を調べておく。 |
380minutes |
3. |
敷地設定と施設のプログラム設定 |
計画する用途に関連する施設の建築の類似例について調査研究する。 |
380minutes |
4. |
エスキース1 計画地の諸問題の整理と分析 |
計画地及び周辺の問題について調べ、整理分析を行っておくこと |
380minutes |
5. |
エスキース2 既存周辺環境から読み解く設計手法の提示 |
周辺状況のスタディを行い、コンテクストを整理した上でボリュームスタディをしておく。 |
380minutes |
6. |
エスキース3 既存周辺環境から読み解く設計手法の提示 |
周辺状況のスタディを行い、コンテクストを整理した上でボリュームスタディをしておく。 |
380minutes |
7. |
エスキース4 平面・断面計画を中心としたスタディ |
平面の動線計画と平行して断面の空間スタディを具体的な寸法を入れて行う。 |
380minutes |
8. |
エスキース5 平面・断面計画を中心としたスタディ |
平面の動線計画と平行して断面の空間スタディを具体的な寸法を入れて行う。 |
380minutes |
9. |
エスキース6 地域計画及び建築プログラムから導かれる空間のスタディ |
より大きなスケールによる部分の検討。 |
380minutes |
10. |
エスキース7 地域計画及び建築プログラムから導かれる空間のスタディ |
より大きなスケールによる部分の検討。 |
380minutes |
11. |
エスキース8 構造、環境工学と意匠の総合性の追求 |
意匠と整合する構造、設備、環境計画について他の実例を参考にしながら検討しておく。 |
380minutes |
12. |
エスキース9 構造、環境工学と意匠の総合性の追求 |
意匠と整合する構造、設備、環境計画について他の実例を参考にしながら検討しておく。 |
380minutes |
13. |
最終発表と講評1 |
最終プレゼンに向けて、簡潔に説明できるようにリハーサルを行っておく。 |
380minutes |
14. |
最終発表と講評2 |
最終プレゼンに向けて、簡潔に説明できるようにリハーサルを行っておく。 |
380minutes |
Total. |
- |
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5320minutes |