知的インターフェイス特論 |
Intelligent Human Machine Interface |
開講部 | 大学院理工学研究科 修士課程 |
開講学科 | 機械工学専攻 |
開講学年 | 1年次 |
開講時期 | 後期 |
単位数 | 2 |
単位区分 | 特修 |
系列区分 | 特論 |
講義区分 | 講義 |
| 教授 | 古川修 | ![]() |
| 1. | 21世紀の人類の夢と技術 |
| 2. | 先端インターフェイス技術の紹介、グループ分け |
| 3. | 仮想ベンチャー企業による実習(1)社会動向、消費者動向分析 |
| 4. | 仮想ベンチャー企業による実習(2)技術動向分析 |
| 5. | 仮想ベンチャー企業による実習(3)新商品アイディア出し |
| 6. | 仮想ベンチャー企業による実習(4)コンセプト分析 |
| 7. | 中間発表 |
| 8. | 仮想ベンチャー企業による実習(5)新商品の要求仕様検討 |
| 9. | 仮想ベンチャー企業による実習(6)生産性分析 |
| 10. | 仮想ベンチャー企業による実習(7)コスト分析 |
| 11. | 仮想ベンチャー企業による実習(8)開発プロセス分析 |
| 12. | 仮想ベンチャー企業による実習(9)新商品仕様修正 |
| 13. | 仮想ベンチャー企業による実習(10)技術紹介パンフレット制作 |
| 14. | 仮想ベンチャー企業による実習(12)商品売り込みシナリオまとめ |
| 15. | 最終発表まとめ |