卓球(スポーツコミュニケーション) |
Ping pong (Sports communication) |
| 1. | 基本技術の習得 (授業計画の1〜7に対応) |
| 2. | 応用技術の習得 (授業計画の8〜12に対応) |
| 3. | 総合的にゲームを通して社会性や協調性を養う (授業計画13〜15に対応) |
| 4. | スポーツマンシップの実践ができる。 (授業計画2〜15に対応) |
| 1. | オリエンテーション |
| 2. | スポーツマンシップについて(講義) |
| 3. | ストローク フォアーハンドストローク |
| 4. | ストローク バックハンドストローク |
| 5. | サーブ |
| 6. | スマッシュ |
| 7. | ストロークとカット |
| 8. | 卓球のルール(シングル・ダブルス)について |
| 9. | ダブルスゲームの進め方 |
| 10. | ダブルスゲームにおけるポジションの取り方 |
| 11. | シングル・ゲーム |
| 12. | シングル・ゲーム |
| 13. | ダブルス・ゲーム |
| 14. | ダブルス・ゲーム |
| 15. | まとめ |
| 1. | (I-1)学習・発表・討議のプロセスを通じて身に付けた論理的な思考とプレゼンテーションスキルにより,他人の考えを理解し,自らの考えや意見を伝達することができる. |
| 1. | (G)技術的な討議や情報交換等のコミュニケーションが行える知識を習得する (1) 日本語による技術者としてのコミュニケーション能力 (2) 英語による基礎的なコミュニケーション能力 |
| 1. | H.課題に対して効果的に取り組むために、状況に応じてチームを編成し、自分の役割を担うことができる。 |
| ・ | 木曜日を除きその他の曜日であればいつでも体育(伊藤)研究室へどうぞ |