| 演習 | 期末試験 | Total. | |
|---|---|---|---|
| 1. | 4% | 20% | 24% |
| 2. | 8% | 30% | 38% |
| 3. | 8% | 30% | 38% |
| Total. | 20% | 80% | - |
| Class schedule | HW assignments (Including preparation and review of the class.) | Amount of Time Required | |
|---|---|---|---|
| 1. | 電子回路とは何か 増幅作用、電気回路との違い 電子回路の定義とダイオードとトランジスタの原理 電気回路と電子回路の違い、pn接合ダイオードの原理、整流作用、バイポーラトランジスタの原理、静特性 |
電子システムの役割について考えておく。 | 190minutes |
| 2. | トランジスタの等価回路と増幅作用 ダイオードの直流および交流等価回路。トランジスタの増幅作用、直流および交流等価回路、動作点の概念とバイアス |
pn接合について復習しておく。 | 190minutes |
| 3. | バイアス回路の計算および演習 ナレータ・ノレータモデル(トランジスタの理想化)の導入とそれを用いるバイアス設計法の解説と演習 |
トランジスタの動作原理とバイアスの概念について復習しておく。 | 190minutes |
| 4. | 増幅回路の基礎とエミッタ接地増幅回路の原理 低域、中域および高域の概念、増幅回路の諸量、エミッタ接地増幅回路の直流および交流等価回路、利得及び入出力インピーダンスの計算法 |
トランジスタの交流等価回路について復習しておく。 | 190minutes |
| 5. | エミッタ接地増幅回路の解析と演習 利得と入力インピーダンスおよび出力インピーダンスの計算法とその演習 |
エミッタ接地増幅回路の利得及び入出力インピーダンスの計算法について復習しておく。 | 190minutes |
| 6. | コレクタ接地増幅回路と多段増幅回路 コレクタ接地増幅回路の解析および多段増幅回路の必要性、 負荷効果 |
エミッタ接地回路の解析法について復習しておく。 | 190minutes |
| 7. | 2段増幅回路の解析法の解説と演習 2段増幅回路の必要性、負荷効果、諸特性の計算法とその演習 |
前回の内容を復習しておく。 | 190minutes |
| 8. | コンデンサの影響 結合コンデンサとバイパスコンデンサを無視できない場合の周波数特性の計算 |
低域、中域、高域の概念について復習しておく。 | 190minutes |
| 9. | 結合コンデンサと容量性負荷による遮断周波数解析法の要点整理と演習 | 前回の内容を復習しておく。 | 190minutes |
| 10. | トランジスタの高周波等価回路とミラー効果およびエミッタ接地増幅回路の高周波特性 ハイブリットπ形等価回路の紹介とミラー効果の解説とそれを利用したエミッタ接地増幅回路の高周波特性の解析法 |
トランジスタの動作原理について復習しておく。 | 190minutes |
| 11. | ハイブリットπ形等価回路を用いるエミッタ接地増幅回路の高周波特性の解析法の要諦整理と演習 | 前回の内容を復習しておく。 | 190minutes |
| 12. | 負帰還増幅回路の効果と種類 負帰還による特性の改善と4つの帰還方式の紹介および回路の安定性 |
エミッタ接地回路とコレクタ接地回路についてを復習しておく。 | 190minutes |
| 13. | 簡単な負帰還回路の解析演習 実際の解析に当たっての基本的考えを説明した後に、演習を行う |
前回の内容を復習しておく。 | 190minutes |
| 14. | ここまでの事項の要点解説と期末試験 | ここまでの演習を全て復習しておく。 | 190minutes |
| Total. | - | - | 2660minutes |
| ways of feedback | specific contents about "Other" |
|---|---|
| Feedback in the class |
| Work experience | Work experience and relevance to the course content if applicable |
|---|---|
| N/A | 該当しない |

