S0816000
3 Internship 1
Middle-level Diploma Policy (mDP)
| Program / Major |
mDP |
Goals |
| Department of Architecture |
6. |
6.グローバルに活躍できるさまざまな能力を身につけ、自分の意見や提案、情報を相手に論理的に伝えることができると同時に、他者の考えを理解し尊重することができる |
| Department of Architecture |
7. |
7.課題の発見・解決のために自ら継続して学修・探求することができる |
| Department of Architecture |
8. |
8.与えられた制約の下で問題解決に向けた計画を立案し、それを実践することができる |
| Department of Architecture |
9. |
9.チームの中で自分と他者の役割を理解し、互いの意思疎通を図りながらチームの目標のために行動することができる |
様々な建築の「現場」における実際の建築に関わる生産行為について知り、自らの適正と進路について考え、ビジネスマナーやコミュニケーション能力を養うことを目的とする。
実社会における様々な建築生産現場で実際に労働体験をすることを通じて、現実の建築生産行為の一端に触れ、学生のその後の学習の方向性と進路について考える機会を提供すること、ならびに社会人としてのコミュニケーション能力を養うことを目的とする。実習の時期は春季・夏季の長期休暇であり、原則として10日間の実働を行う必要がある。評価については実習先からのインターンシップ評価表、学生が日々の実習について記録するインターンシップ実習ノート、インターンシップ後に自らの学びについて記載するインターンシップ報告書の3点を総合的に評価し単位を認定する。
- 実務で必用な知識やスキルを理解して専門的な学習に積極的に取り組むことができる
- コミュニケーション能力を高め社会人と適切にコミュニケーションすることができる
- 実社会でのマナーを体得して自らの行動に反映することができる
- 職業倫理の基本を理解して自らの行動に反映することができる
- 自らの進路についての方向性を考えることができる
Relationship between 'Goals and Objectives' and 'Course Outcomes'
|
実務を通じた研修 |
報告書・レポート |
Total. |
| 1. |
15% |
5% |
20% |
| 2. |
15% |
5% |
20% |
| 3. |
15% |
5% |
20% |
| 4. |
15% |
5% |
20% |
| 5. |
15% |
5% |
20% |
| Total. |
75% |
25% |
- |
Evaluation method and criteria
報告書とレポートにより評価する。場合によっては、聞き取りにより細くする場合がある。満点を100点とし、60点以上を合格とする。
Japanese(English accepted)
|
Class schedule |
HW assignments (Including preparation and review of the class.) |
Amount of Time Required |
| 1. |
”ガイダンス インターンシップでやるべき事、手続き、注意点などについて説明する。”
|
注意点などに留意し、必要書類を整える |
180minutes |
| 2. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 3. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 4. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 5. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 6. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 7. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 8. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 9. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 10. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 11. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 12. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 13. |
実務の現場における研修 |
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| 14. |
”成果報告 必要書類を提出し、インターンシップの成果を報告する。”
|
復習と振り返り、レポートの作成 |
80minutes |
| Total. |
- |
- |
1220minutes |
Feedback on exams, assignments, etc.
| ways of feedback |
specific contents about "Other" |
Textbooks and reference materials
特になし
保険加入、ガイダンスの受講、インターンシップ先との事前の打ち合わせ等が必要になる。
海外インターンシップについては,事前に担当教員と相談すること。
Office hours and How to contact professors for questions
Non-regionally-oriented course
Development of social and professional independence
- Course that cultivates a basic problem-solving skills
Most classes are interactive
Course by professor with work experience
| Work experience |
Work experience and relevance to the course content if applicable |
| Applicable |
インターンシップ先は、事務所登録された建築士事務所あるいは建設業許可業者が原則であり、実務者の指導の下に研修を行う。 |
Education related SDGs:the Sustainable Development Goals
- 8.DECENT WORK AND ECONOMIC GROWTH
- 12.RESPONSIBLE CONSUMPTION & PRODUCTION
Last modified : Sat Mar 14 14:48:32 JST 2026