| Fundamental Mechanical Engineering |
F |
産業界や社会の要請を把握して解決するべき課題を設定し、さまざまな工学分野の知識を関連付けながら設計生産技術を活用することで、立案した構想に従って研究を進め課題を解決することができる。 |
| Fundamental Mechanical Engineering |
F |
産業界や社会の要請を把握して解決するべき課題を設定し、さまざまな工学分野の知識を関連付けながら設計生産技術を活用することで、立案した構想に従って研究を進め課題を解決することができる。 |
| Advanced Mechanical Engineering |
F |
産業界や社会の要請を把握して解決するべき課題を設定し、機械工学の学理を応用して異分野を含む融合分野で革新的な機能を創成することができる。 |
| Advanced Mechanical Engineering |
F |
産業界や社会の要請を把握して解決するべき課題を設定し、機械工学の学理を応用して異分野を含む融合分野で革新的な機能を創成することができる。 |
| Environment and Materials Engineering |
E |
統合的な視点から計画を立て、課題を達成することができる。 |
| Environment and Materials Engineering |
E |
統合的な視点から計画を立て、課題を達成することができる。 |
| Chemistry and Biotechnology |
E |
統合的な視点から計画を立て、課題を達成することができる。 |
| Chemistry and Biotechnology |
E |
統合的な視点から計画を立て、課題を達成することができる。 |
| Electrical Engineering and Robotics |
E |
社会のニーズを捉えて技術的課題を自ら設定し、デザイン能力を活かして設計、解析、製作、評価し、課題を解決することができる。 |
| Electrical Engineering and Robotics |
E |
社会のニーズを捉えて技術的課題を自ら設定し、デザイン能力を活かして設計、解析、製作、評価し、課題を解決することができる。 |
| Advanced Electronic Engineering |
E |
専門的デザイン課題について解決する能力を身に付けることができる。 |
| Advanced Electronic Engineering |
E |
専門的デザイン課題について解決する能力を身に付けることができる。 |
| Information and Communications Engineering |
C-1 |
自主的に重要課題を見つけ、自ら探求心を高めることができる。 |
| Information and Communications Engineering |
C-1 |
自主的に重要課題を見つけ、自ら探求心を高めることができる。 |
| Information and Communications Engineering |
C-2 |
課題解決に向けた計画を立案し、進捗状況に応じて適宜計画を修正しながら目標を達成することできる。 |
| Information and Communications Engineering |
C-2 |
課題解決に向けた計画を立案し、進捗状況に応じて適宜計画を修正しながら目標を達成することできる。 |
| Information and Communications Engineering |
D-1 |
説得力のある文書報告や口頭発表、技術討論を行うことができる。 |
| Information and Communications Engineering |
D-1 |
説得力のある文書報告や口頭発表、技術討論を行うことができる。 |
| Information and Communications Engineering |
F |
社会のニーズに対して技術課題を主体的に発見し、工学分野における分野横断的な知識も活用しつつ、計画的・継続的に取り組んで課題を達成することができる。 |
| Information and Communications Engineering |
F |
社会のニーズに対して技術課題を主体的に発見し、工学分野における分野横断的な知識も活用しつつ、計画的・継続的に取り組んで課題を達成することができる。 |
| Computer Science and Engineering |
G |
技術的課題に対してさまざまな工学分野の知識を関連付けながら主体的に取り組み、継続的に学修する能力を身に付けることができる。 |
| Computer Science and Engineering |
G |
技術的課題に対してさまざまな工学分野の知識を関連付けながら主体的に取り組み、継続的に学修する能力を身に付けることができる。 |
| Urban Infrastructure and Environment |
A-1 |
⾃然・⼈⽂・社会科学など、幅広く学問の英知を学び、地球的視野から多⾯的に物事を考える能⼒と素養を⾝に付けることができる。 |
| Urban Infrastructure and Environment |
A-1 |
⾃然・⼈⽂・社会科学など、幅広く学問の英知を学び、地球的視野から多⾯的に物事を考える能⼒と素養を⾝に付けることができる。 |