| Fundamental Mechanical Engineering |
A |
文化・芸術・歴史・政治経済などに基づく大局的な視野と倫理的な視点から、工学と社会の関わりを考察することができ、グローバル社会において多様な人々と意思疎通を図ることができる。 |
| Advanced Mechanical Engineering |
A |
文化・芸術・歴史・政治経済などに基づく大局的な視野と倫理的な視点から、工学と社会の関わりを考察することができ、グローバル社会において多様な人々と意思疎通を図ることができる。 |
| Environment and Materials Engineering |
C |
常に自己研鑽を怠らず継続的な自己啓発を行うことができる。 |
| Chemistry and Biotechnology |
C |
常に自己研鑽を怠らず継続的な自己啓発を行うことができる。 |
| Electrical Engineering and Robotics |
A |
多様な視点から種々の文化や社会の発展の歴史を学び、多面的に物事を捉えることができる。 |
| Advanced Electronic Engineering |
A |
豊かな教養を持ち、幅広い視点から物事を考え理解する基礎的能力を身に付けることができる。 |
| Information and Communications Engineering |
G |
さまざまな文化の理解を踏まえてグローバルな視野で発想し、チームの中で自分の役割を担って課題に取り組むことができる。 |
| Computer Science and Engineering |
G |
技術的課題に対してさまざまな工学分野の知識を関連付けながら主体的に取り組み、継続的に学修する能力を身に付けることができる。 |
| Urban Infrastructure and Environment |
I |
論理的な技術⽂章の作成、プレゼンテーションやディスカッションなどのコミュニケーション、英語による基礎的なコミュニケーションができる。 |
| Urban Infrastructure and Environment |
J |
常に技術⼒の向上を⽬指し、⾃主的に、継続的に学修できる能⼒を⾝に付けることができる。 |