| Program / Major | mDP | Goals | Courses |
|---|---|---|---|
| Environment and Materials Engineering | B | 地球環境や地域社会との調和を見据えて、さまざまな工学分野に関わる問題を解決することができる。 | Sub |
| Chemistry and Biotechnology | B | 地球環境や地域社会との調和を見据えて、さまざまな工学分野に関わる問題を解決することができる。 | Sub |
| Electrical Engineering and Robotics | D | 電気工学や関連する工学の技術分野を課題に適用し、社会の要求を解決するために応用することができる。 | Sub |
| Advanced Electronic Engineering | E | 専門的デザイン課題について解決する能力を身に付けることができる。 | Sub |
| Information and Communications Engineering | F | 社会のニーズに対して技術課題を主体的に発見し、工学分野における分野横断的な知識も活用しつつ、計画的・継続的に取り組んで課題を達成することができる。 | Sub |
| Computer Science and Engineering | G | 技術的課題に対してさまざまな工学分野の知識を関連付けながら主体的に取り組み、継続的に学修する能力を身に付けることができる。 | Sub |
| Urban Infrastructure and Environment | D | ⼟⽊材料系、構造⼯学系、地盤⼯学系、⽔⼯学系、⼟⽊計画系、⼟⽊環境系の専⾨基礎知識を体系的に修得することができる。 | Main |
| 演習課題 | 期末試験 | Total. | |
|---|---|---|---|
| 1. | 5% | 30% | 35% |
| 2. | 15% | 40% | 55% |
| 3. | 10% | 10% | |
| Total. | 20% | 80% | - |
| Class schedule | HW assignments (Including preparation and review of the class.) | Amount of Time Required | |
|---|---|---|---|
| 1. | 土木の力学の復習 簡単な梁の断面力の算定 ・分布荷重の取り扱い ・モーメント荷重の取り扱い |
土木の力学の講義内容を復習しておくこと | 190minutes |
| 2. | 張出し梁の断面力算定 | 参考図書などを用いて張り出し梁、ゲルバー梁について予習しておくこと | 190minutes |
| 3. | ゲルバー梁の断面力算定 | 第2回目・第3回目の張り出し梁・ゲルバー梁の断面力分布について復習しておくこと | 190minutes |
| 4. | 梁のたわみ方程式 特にたわみ方程式の導出を中心に講義する |
梁の曲げモーメント分布について復習しておくこと | 190minutes |
| 5. | 梁のたわみ方程式 | 5回目の講義内容を十分に復習しておくこと | 190minutes |
| 6. | 弾性荷重法によるたわみの計算 影響線 |
梁のたわみ方程式をよく復習しておくこと | 190minutes |
| 参考書などを用いて影響線について予習しておくこと | |||
| 7. | トラス(格点法)の説明とその問題解説 トラス(切断法)の説明 |
参考書などを用いてトラスの性質について予習しておくこと | 190minutes |
| 8. | トラス切断法の説明とその問題解説 柱の座屈 ・オイラー座屈 ・有効座屈長 |
トラスの軸力算定について8回目の講義を復習しておくこと | 190minutes |
| 9. | 柱の座屈 ・柱の座屈耐荷力 偏心を受ける部材(付加曲げ・断面の核) |
参考図書により柱の座屈についての項目に目を通しておくこと | 190minutes |
| 10. | エネルギーと仕事 カスティリアーノの定理 |
10回目の講義内容を復習しておくこと | 190minutes |
| 11. | カスティリアーノの定理を用いた静定梁・静定トラスの変位の算出 | 参考図書により仕事とエネルギーについての項目に目を通しておくこと | 140minutes |
| 梁の曲げモーメント分布算定について復習しておくこと | 30minutes | ||
| トラスの軸力算定について復習しておくこと | 30minutes | ||
| 12. | 仮想仕事の原理を用いた静定梁・静定トラスの変位の算出 | 11回目の授業を復習しておくこと | 190minutes |
| 13. | 1. 構造力学1の総復習 2. 不静定構造物の紹介(構造力学2の内容) |
トラスの軸力算定について復習しておくこと | 190minutes |
| 14. | 期末試験 試験終了後、配布解答にて解説を行う。 |
2から14回までの講義内容を復習しておくこと | 190minutes |
| Total. | - | - | 2670minutes |
| ways of feedback | specific contents about "Other" |
|---|---|
| Feedback in the class |
| Work experience | Work experience and relevance to the course content if applicable |
|---|---|
| N/A | 該当しない |