| Program / Major | mDP | Goals | Courses |
|---|---|---|---|
| Environment and Materials Engineering | B | 地球環境や地域社会との調和を見据えて、さまざまな工学分野に関わる問題を解決することができる。 | Sub |
| Chemistry and Biotechnology | B | 地球環境や地域社会との調和を見据えて、さまざまな工学分野に関わる問題を解決することができる。 | Sub |
| Electrical Engineering and Robotics | D | 電気工学や関連する工学の技術分野を課題に適用し、社会の要求を解決するために応用することができる。 | Sub |
| Advanced Electronic Engineering | E | 専門的デザイン課題について解決する能力を身に付けることができる。 | Sub |
| Information and Communications Engineering | F | 社会のニーズに対して技術課題を主体的に発見し、工学分野における分野横断的な知識も活用しつつ、計画的・継続的に取り組んで課題を達成することができる。 | Sub |
| Computer Science and Engineering | G | 技術的課題に対してさまざまな工学分野の知識を関連付けながら主体的に取り組み、継続的に学修する能力を身に付けることができる。 | Sub |
| Urban Infrastructure and Environment | D | ⼟⽊材料系、構造⼯学系、地盤⼯学系、⽔⼯学系、⼟⽊計画系、⼟⽊環境系の専⾨基礎知識を体系的に修得することができる。 | Main |
| 演習課題 | 期末試験 | Total. | |
|---|---|---|---|
| 1. | 7% | 40% | 47% |
| 2. | 7% | 30% | 37% |
| 3. | 6% | 10% | 16% |
| Total. | 20% | 80% | - |
| Class schedule | HW assignments (Including preparation and review of the class.) | Amount of Time Required | |
|---|---|---|---|
| 1. | 構造力学2の概要 ・構造力学1の復習(特にたわみ方程式を用いた梁のたわみについての復習) ・静定構造と不静定構造・不静定次数について |
構造力学1で習った静定構造物の断面力算定手法を復習しておくこと | 190minutes |
| 2. | たわみ方程式を用いた連続梁の解法(1) ・静定基本構造と不静定力 ・変位の適合条件 ・例題 |
構造力学1で習ったたわみ方程式を用いた梁のたわみの計算手法を復習しておくこと | 190minutes |
| 3. | たわみ方程式を用いた連続梁の解法(2) ・例題 【演習】 たわみ方程式を用いて連続梁の反力を求め、断面力分布を算定する |
2回目の講義で学んだ、たわみ方程式を用いた連続梁の解法を理解しておくこと | 190minutes |
| 4. | 【前回演習の解説】 3連モーメントの定理を用いた連続梁の解法(1) ・定理の導出 ・例題 |
3回目で配布される演習問題を解いてくること。また配布資料で3連モーメントの定理について目を通しておくこと。 | 190minutes |
| 5. | 3連モーメントの定理を用いた連続梁の解法(2) ・例題 【演習】 3連モーメントの定理を用いて連続梁の反力を求め、断面力分布を算定する |
4回目の講義を十分に復習しておくと。特に、荷重項について自ら算出できるようになると良い。 | 190minutes |
| 6. | 【前回演習の解説】 たわみ角法(1) ・たわみ角法の導出 材端モーメント、荷重項 |
5回目で配布される演習問題を解いてくること。また参考資料でたわみ角法について目を通しておくこと。 | 190minutes |
| 7. | たわみ角法(2) ・たわみ角法を用いた連続梁の解法・例題 【演習】 たわみ角法を用いて連続梁の反力を求め、断面力分布を算定する |
6回目の講義を十分に復習しておくと。特に、荷重項について自ら算出できるようになると良い。 | 190minutes |
| 8. | 【前回演習の解説】 たわみ角法(3) ・不静定ラーメンの解法・・節点移動のない場合 |
7回目で配布される演習問題を解いてくること。 | 190minutes |
| 9. | たわみ角法(4) ・不静定ラーメンの解法・・節点移動のある場合 【演習】 たわみ角法を用いて不静定ラーメン構造の反力を求め、断面力分布を算定する。 |
節点方程式・層方程式について理解しておくこと。 | 190minutes |
| 10. | 【前回演習の解説】 カスティリアーノの定理を用いた不静定梁の解法 ・カスティリアーノの定理の復習 ・例題 |
9回目で配布される演習問題を解いてくること。構造力学1で学んだカスティリアーノの定理について復習しておくこと | 190minutes |
| 11. | カスティリアーノの定理を用いた不静定梁の解法 【演習】 |
10回目の講義および構造力学1の講義を通じて、カスティリアーノの定理について十分復習しておくこと | 190minutes |
| 12. | 【前回演習の解説】 仮想仕事の原理を用いた不静定梁の解法 ・仮想仕事の原理の復習 ・例題 |
11回目で配布される演習問題を解いてくること。構造力学1で学んだ仮想仕事の原理を復習しておくこと | 190minutes |
| 13. | 仮想仕事の原理を用いた不静定梁の解法 【演習】 |
12回目の講義および構造力学1の講義を通じて、仮想仕事の原理について十分復習しておくこと | 190minutes |
| 14. | 期末試験とその解説 | 構造力学2の講義(1潤オ14回目)を十分復習しておくこと | 190minutes |
| Total. | - | - | 2660minutes |
| ways of feedback | specific contents about "Other" |
|---|---|
| Feedback outside of the class (ScombZ, mail, etc.) |
| Work experience | Work experience and relevance to the course content if applicable |
|---|---|
| N/A | N/A |