Course title
310101001
Health Science A

SHINAGAWA Akiho
Middle-level Diploma Policy (mDP)
Program / Major mDP Goals
IoT Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Software Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Media Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Data Science Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Mechatronics Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Architecture and Architectural Engineering Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Environmental Systems and Urban Planning Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Bioscience Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Biomedical Engineering Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Sports Engineering Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Mathematical Sciences Course DP-1・1 グローバルな視点から多面的にひと・もの・ことを考える幅広い視野と教養を身につけ、諸問題を多面的かつ客観的に扱うことができる。
Purpose of class
この授業では、生涯の健康に繋がる適切なライフスタイルの選択ができるようになることを目的とします。そのために、健康科学の基礎的・専門的知識として「体の仕組み」の基礎を学び、「運動・栄養・休養」の観点から健康づくりの具体的な実践方法を考え、様々な立場の人が様々な場所で生涯にわたって健康づくりを探求し続ける姿勢を身に付けます。
Course description
近年、生活習慣病の罹患者数は年々増加し、国内外で深刻な問題となっています。このような現代社会において、健康でQOL(quality of life)の高い生活を送るためには、「運動・栄養・休養」のそれぞれの側面で適切なライフスタイルを選択する必要があります。本授業では、健康科学の基礎的・専門的知識として「体の仕組み」を学び、それらの知識をもとに健康づくりの具体的な実践方法を身に付けます。本授業で学んだことは、現在の学生生活、そして将来の生活において、健康的なライフスタイルを実現するために役立つと考えられます。
Goals and objectives
  1. 身体の基本的な生理機能を理解できる。
  2. 健康づくりについて、「運動・栄養・休養」の各面から、自分が実施可能な具体的方法を選択し、実施できる。
  3. 生涯スポーツに関して、理解・提案できる。
Relationship between 'Goals and Objectives' and 'Course Outcomes'

中間・期末試験 小試験・レポート Total.
1. 20% 15% 35%
2. 20% 15% 35%
3. 20% 10% 30%
Total. 60% 40% -
Evaluation method and criteria
評価は、合計授業数の2/3以上の出席者であり、中間・期末試験(計60点)と出席・小課題・レポート(計40点)の合計100点とする。総合得点60点以上を合格とする。各達成目標に対し、一般的な健康科学の基礎を理解するための目安が60点となる。
Language
Japanese
Class schedule

Class schedule HW assignments (Including preparation and review of the class.) Amount of Time Required
1. ガイダンス シラバスの確認、授業の復習 45minutes
2. 現代社会と健康科学 授業の予習および復習 150minutes
3. 体の仕組み(神経と筋について) 授業の予習および復習 150minutes
4. 体の仕組み(呼吸と循環について) 授業の予習および復習 150minutes
5. ライフスタイルと健康(食生活と健康について) 授業の予習および復習 150minutes
6. ライフスタイルと健康(栄養と運動について) 授業の予習および復習 150minutes
7. 中間試験とその解説 授業の復習 500minutes
8. 体力の種類と測定方法 授業の予習および復習 150minutes
9. 将来の健康 授業の予習および復習 150minutes
10. 環境とスポーツ 授業の予習および復習 150minutes
11. 女性とスポーツ 授業の予習および復習 150minutes
12. アダプテットスポーツ 授業の予習および復習 150minutes
13. まとめ 授業の予習および復習 150minutes
14. 期末試験とその解説 授業の復習 500minutes
Total. - - 2695minutes
Feedback on exams, assignments, etc.
ways of feedback specific contents about "Other"
Feedback in the class
Textbooks and reference materials
Prerequisites
Office hours and How to contact professors for questions
  • 授業前後もしくはメールにて対応
Regionally-oriented
Non-regionally-oriented course
Development of social and professional independence
  • Course that cultivates an ability for utilizing knowledge
  • Course that cultivates a basic self-management skills
Active-learning course
More than one class is interactive
Course by professor with work experience
Work experience Work experience and relevance to the course content if applicable
Education related SDGs:the Sustainable Development Goals
  • 3.GOOD HEALTH AND WELL-BEING
  • 4.QUALITY EDUCATION
Last modified : Wed Apr 29 11:38:09 JST 2026