| Program / Major | mDP | Goals |
|---|---|---|
| IoT Course | DP-4a・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 情報処理やネットワーキングに関する技術を駆使し、情報社会の基盤となるIoTシステムを開発できる。 |
| Software Course | DP-4b・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 ソフトウェア開発手法、情報ネットワーク、および機械学習に関する技術を駆使し、社会的ニーズに適切に対応したソフトウェアを開発できる。 |
| Media Course | DP-4c・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 画像や音響、サイバースペース等のメディア処理・デザイン技術を駆使し、社会的ニーズに適切に対応したシステムを開発できる。 |
| Data Science Course | DP-4d・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 多様なデータを収集・分析・予測する技術を駆使し、社会に存在する実際の課題に対してエビデンスを基に解決法を考え提案できる。 |
| Mechatronics Course | DP-4・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 機械・電気分野の高度な専門知識を修得し、社会的ニーズに適切に対応した機械・電気システムを設計・開発できる。 |
| Architecture and Architectural Engineering Course | DP-4a・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 国内外を問わず多様な人々と協働しながら、最新技術とシステム思考、柔軟な発想力でこれからの社会に必要とされる空間(建築)を創出できる。 |
| Environmental Systems and Urban Planning Course | DP-4b・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 国内外を問わず多様な人々と協働しながら、持続可能なまちづくりに必要な環境システム、対策、政策、ビジネス等を提案し、社会実装に寄与できる。 |
| Bioscience Course | DP-4a・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| Biomedical Engineering Course | DP-4b・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| Sports Engineering Course | DP-4c・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| Mathematical Sciences Course | DP-4・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 現象の背後にある数理構造やデータのパターンを理論的に解析し、社会や自然科学、工学における複雑な課題に対して数理的視点から解決戦略を提案できる。 |
| 授業課題 | 模擬授業の発表内容 | 教材作成 | Total. | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 10% | 10% | 10% | 30% |
| 2. | 15% | 10% | 10% | 35% |
| 3. | 15% | 10% | 10% | 35% |
| Total. | 40% | 30% | 30% | - |
| Class schedule | HW assignments (Including preparation and review of the class.) | Amount of Time Required | |
|---|---|---|---|
| 1. | ガイダンス,教育手段としてのICTと情報教育としてのICT | 予習:学習指導要領の総則、免許取得希望の教科・科目の目標を確認する。 | 120minutes |
| 復習:自身の教科・科目における情報教育と情報手段の活用の違いを整理する。 | 120minutes | ||
| 2. | ICT教育環境の整備と留意点(支援員や外部人材連携) LMS(Learning Management System)の活用と諸課題 |
予習:これまでのICT体験を振り返り,どのような機器を利用したが整理しておく。 | 120minutes |
| 復習:ディスカッションでの内容を参考に,ICTの利点や課題,外部人材等の連携方法を整理する。 自身の授業に,支援対象者が参加する場合の準備や留意点などを整理する。 | 120minutes | ||
| 3. | ICT活用にかかわる学習評価 | 予習:利用したLMSの目的や利用した機能などを振り返り、整理する。自身の専修での授業の目標を抽出し,その関連性を整理する。 | 120minutes |
| 復習:自身の教科・科目での(LMSの)活用場面を想定し、準備や留意点を整理する。自身の専修における具体的な授業での評価規準や評価基準を整理する。 | 120minutes | ||
| 4. | 特別支援のためのICT活用とその効果、情報モラル教育 | 予習:自身の専修の対面授業に,オンライン参加者が加わる場面を想定し,具体的な資料,児童・生徒とのコミュニケーション(シナリオ)やを整理する。 | 120minutes |
| 復習:予習時に想定した学びで,ハイフレックス方式を実施する際の留意点を整理する。 | 120minutes | ||
| 5. | 校務の情報化にかかわる諸課題(校務支援システムの活用と学習データ分析) | 予習:自身の専修でのオンライン授業を想定し,インターネット上などの利用可能な既存教材を探す。基本的なアプリケーションのスキルを復習する。 | 120minutes |
| 復習:自分の専修で活用を検討し,教材の特徴や活用方法などを整理する。また,オンライン授業を想定し,簡単な教材を完成させる。 | 120minutes | ||
| 6. | オンライン授業のための教材作成 | 予習:自身の体験や学びを踏まえ,既存の情報モラル教材などを探し,整理する。 | 120minutes |
| 復習:長期休業前の実施を想定した情報モラル教育の授業案を作成する。児童や生徒のデータを用いて,簡単なデータ分析を行う。情報セキュリティを中心に,気をつけるべき点を整理する。 | 120minutes | ||
| 7. | オンラインによる模擬授業 評価と改善の検討 | 予習:自身の専修での具体的なオンラインの授業案や教材などを作成する。 | 120minutes |
| 復習:自身の専修でのオンライン模擬授業のための授業案,教材などを改善する。授業動画を作成する。 | 120minutes | ||
| 8. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 9. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 10. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 11. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 12. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 13. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| 14. | 第8回~14回まで非該当 | 第8回~14回まで非該当 | 0minutes |
| Total. | - | - | 1680minutes |
| ways of feedback | specific contents about "Other" |
|---|---|
| The Others | 課題や小レポート,模擬授業は、必要に応じてコメントを付して返却する。 |
| Work experience | Work experience and relevance to the course content if applicable |
|---|---|
| Applicable | 大学・中学高等学校・研究機関において当該科目の指導経験や研究経験を有する教員が、それらの経験を生かして、教育の方法及び技術に必要な考え方を実際の教材を通して教授する。 |



