| Program / Major | mDP | Goals |
|---|---|---|
| Mechatronics Course | DP-4・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 機械・電気分野の高度な専門知識を修得し、社会的ニーズに適切に対応した機械・電気システムを設計・開発できる。 |
| Architecture and Architectural Engineering Course | DP-4a・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 国内外を問わず多様な人々と協働しながら、最新技術とシステム思考、柔軟な発想力でこれからの社会に必要とされる空間(建築)を創出できる。 |
| Environmental Systems and Urban Planning Course | DP-4b・2 | キャリアを見据えた高度な専門知識 国内外を問わず多様な人々と協働しながら、持続可能なまちづくりに必要な環境システム、対策、政策、ビジネス等を提案し、社会実装に寄与できる。 |
| Bioscience Course | DP-4a・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| Biomedical Engineering Course | DP-4b・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| Sports Engineering Course | DP-4c・3 | 専門分野と他分野を関連付ける素養 主軸となる分野の専門知識を他分野と関連付ける分野横断型の知識と行動力を修得し、社会で活用できる。 |
| 授業時に提出する小レポートおよび授業内課題 | 課題 | 発表 | Total. | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 10% | 8% | 10% | 28% |
| 2. | 10% | 8% | 10% | 28% |
| 3. | 10% | 6% | 5% | 21% |
| 4. | 10% | 8% | 5% | 23% |
| Total. | 40% | 30% | 30% | - |
| Class schedule | HW assignments (Including preparation and review of the class.) | Amount of Time Required | |
|---|---|---|---|
| 1. | オリエンテーション:本授業の目的、概要、構成、頻出用語の意味について | シラバスを確認する。 | 60minutes |
| 2. | 職業指導とは(1) 職業指導の発展経緯について |
配布フォルダの中のスライド資料と配布資料を使って職業指導・進路指導・キャリア教育についてまとめる。 | 190minutes |
| 3. | 職業指導とは(2) 職業観・勤労観/なぜキャリア教育が必要なのか |
配布資料を読み、課題を行う。 課題1「職業指導に関する最近の話題を調べる」 |
190minutes |
| 4. | キャリア教育の実際(1) 職業について知る 「情報収集」の方法について |
配布資料を読み、課題を行う。 課題2「職業インタビュー」 |
190minutes |
| 5. | キャリア教育の実際(2) 自分について知る 質問紙を使った方法について |
質問紙の結果をもとに自己分析を行う。質問紙を使ってキャリア教育を行う上での留意点について、ワークシートにまとめる。 | 190minutes |
| 6. | キャリア教育の実際(3) 自分について知る エンカウンターの手法を使った方法 |
エンカウンターの手法を使ってキャリア教育を行う上での留意点について、ワークシートにまとめる。 | 190minutes |
| 7. | キャリア教育の実際(4) キャリアシミュレーションの方法について |
キャリアシュミレーションの結果をもとに自己分析を行う。 | 190minutes |
| 8. | 職業指導の基礎理論の概要 | 配布フォルダの中のスライド資料と配布資料を使って職業指導の基礎理論について、ワークシートにまとめる。 | 190minutes |
| 9. | 職業適性検査の理論と実施(1) 職業適性検査の種類・特徴について |
職業適性検査を使ってキャリア教育を行う上での留意点について考察する。 | 190minutes |
| 10. | 職業適性検査の理論と実施(2) 職業適性検査の体験および使用方法、指導上の注意 |
職業適性検査の使用方法や指導上の留意点をワークシートにまとめる。 | 190minutes |
| 11. | 最新のキャリア教育の動向(1) 最新のキャリア教育の紹介 |
配布資料を読み、キャリア教育の動向を考察する。 | 190minutes |
| 12. | 最新のキャリア教育の動向(2) 体験学習のサイクル、効果的な体験学習の方法について |
配布資料を読み、キャリア教育の動向を考察する。 | 190minutes |
| 課題3 「最新のキャリア教育について調べる」 | 190minutes | ||
| 13. | 最新のキャリア教育についての受講者調査内容の発表(1) | 相互評価シートを完成させる。 | 190minutes |
| 14. | 最新のキャリア教育についての受講者調査内容の発表(2) 全体ディスカッション、講評 |
総復習をする。 | 310minutes |
| Total. | - | - | 2840minutes |
| ways of feedback | specific contents about "Other" |
|---|---|
| Feedback in the class |
| Work experience | Work experience and relevance to the course content if applicable |
|---|---|
| Applicable | 大学・専門高校(工業科)・研究機関において当該科目の指導経験や研究経験を有する教員が、それらの経験を生かして、生徒へのキャリア発達支援に必要な考え方を実際の教材を通して教授する。 |